ニュース / News
ニュースリリース
スマートシティアプリケーションの実現へ向けた自治体および市民とのグローカルなアプローチの実証実験を開始〜日欧で検討したCloud of Things(ClouT)参照アーキテクチャの有効性を三鷹市と藤沢市にて実証〜
東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山村雅之)、慶應義塾大学SFC研究所(神奈川県藤沢市、所長:小川克彦)、大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(東京都千代田区、所長:喜連川優)、日本電信電話株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鵜浦博夫)およびパナソニック システムネットワークス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 高木俊幸)は、欧州委員会(EC)が実施するFramework Programme 7(FP7)と連携して、独立行政法人情報通信研究機構が研究委託する 「新世代ネットワークの実現に向けた欧州との連携による共同研究開発」の一環として、東京都三鷹市および神奈川県藤沢市の協力のもと、両市において実証実験を開始します。 この実証実験において、日欧で検討したCloud of Things(ClouT)参照アーキテクチャに基づいた複数のアプリケーションが、各市の持つ具体的な課題解決に寄与することを検証します。

NII Today No.106
NIIサービスニュース
国立情報学研究所 2025年度 概要
SINET広報サイト
ウェブサイト「軽井沢土曜懇話会アーカイブス」を公開
SINETStream 事例紹介:トレーラー型動物施設 [徳島大学 バイオイノベーション研究所]
情報研シリーズ これからの「ソフトウェアづくり」との向き合い方
学術研究プラットフォーム紹介動画
教育機関DXシンポ
高等教育機関におけるセキュリティポリシー