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移行先のご案内

NII-ELSの終了後は、本研究所での新たな電子化は停止いたします。 引き続き各学協会様の刊行物を電子公開していただくために、主な移行先についてご案内いたします。

 

各サービスの内容や移行可否については、各サービスの運用ポリシー等をご確認ください。

 

(1)J-STAGE

科学技術振興機構(JST)が提供するプラットホームです。サービス方針が新しくなり、登載対象のコンテンツを拡大するとともに、 審査用件が緩和され、幅広い電子ジャーナルが登載可能となります。

 

※今まで「J-STAGE Lite(仮称)」としてご案内しておりました機能は、J-STAGEの一部として提供します。

 

 [参考]

 

  5月開催J-STAGEサービス方針説明会資料

  【J-STAGEサービス方針説明会_説明資料】 (PDF)

 

  7月開催J-STAGEサービス方針説明会資料

  【J-STAGEデータ品質向上へのご協力のお願い】 (PDF)

  【新サービス方針におけるJ-STAGEご利用説明会資料】 (PDF)

  【NII-ELSからJ-STAGEへの移行について(NII編)】 (PDF)

  【(別紙1)J-STAGEオプション機能】 (PDF)

  【(別紙2)J-STAGE_Web登載画面サンプル(参考)】 (PDF)

  【(別紙3)J-STAGEサービス利用申込書(サンプル)】 (PDF)

  【(別紙4)J-STAGE利用規約_新旧対照表】 (PDF)

  【(別紙5)J-STAGE閲覧規約_新旧対照表】 (PDF)

  【J-STAGEサービス方針説明会FAQ】 (PDF)

 

詳細は以下のホームページをご参照ください。

 

 

[J-STAGE]−[導入検討中の学協会の方]−[対象コンテンツの拡大、Web登載機能の追加(旧Lite)

  について]

   

 

(2)機関リポジトリ

大学等での研究活動の一環として学協会誌を発行している場合は、所属する大学等が運用する機関リポジトリを通じて、電子公開が可能な場合があります。
詳細については、所属する大学等の機関リポジトリ担当へお問い合わせください。

 

 

国内の機関リポジトリ一覧

 

(3)J-STAGE、機関リポジトリ以外のサービス

J-STAGE、機関リポジトリ以外のサービスや学協会自らのウェブサイトから電子公開する場合は、 書誌情報(タブ区切りテキスト/タグ形式)と本文PDFを提供いたします。書誌情報については、 JATS形式による提供も準備を進めています。

 

なお、ご参考までに、電子ジャーナル公開プラットフォーム、電子公開を支援する業者のリストを用意いたしましたので、ご参照ください。

 

 

電子公開の支援業者リスト

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最終更新日: 2015年07月29日