学術ポータル担当者研修

名古屋 NII 時間 内容 講師等 講義資料
8/3(水) 8/24(水) 学術情報流通の現状と課題、用いうる技術を把握し、自らその状況を可視化(マップ化)できるようになる。  
9:30−9:45 開講式    
9:45−10:15 講義(1)「学術情報流通の現状と課題」 岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー) [名古屋]資料
[東京]  資料
10:15-10:45 講義(2)「流通する学術情報コンテンツ」 山本哲也(名古屋大学情報推進部情報推進課) 資料
10:45-11:15 講義(3)「学術情報流通を実現する技術(1)‐要素技術」 [名古屋] 江草由佳(Code4Lib JAPAN) 資料
[東京] 高久雅生(Code4Lib JAPAN) 資料
11:15-11:45 講義(4)「学術情報流通を実現する技術(2)‐応用技術-学術情報サービスとウェブAPI」 大向一輝(国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 准教授) 資料
13:00-13:30 講義(5)「モデルサービスの企画意図と技術設計」 [名古屋] 江草由佳(Code4Lib JAPAN) 資料
[東京] 高久雅生(Code4Lib JAPAN) 資料
大向一輝(国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 准教授) 資料
[名古屋] 片岡真(九州大学情報システム部情報基盤課) 資料
[東京] 天野絵里子(九州大学附属図書館eリソースサービス室) 資料
[名古屋] 吉本龍司(Nota, Inc. エンジニア) 資料
[東京] 神原啓介(お茶の水女子大学 お茶大アカデミックプロダクション 特任リサーチフェロー) 資料
田辺浩介(合同会社次世代図書館システム) 資料
山本哲也 資料
13:30-14:00 グループ討議(1)「学術情報流通の今後」 ファシリテーションWG [名古屋]資料

[東京]  資料
14:00-15:00 グループ討議(2)「モデルサービスの現状把握」 ファシリテーションWG
15:00-15:30 グループ発表(1)「モデルサービスの現状」 ファシリテーションWG
15:45-16:45 グループ討議(3)「モデルサービスの課題把握」 ファシリテーションWG
16:45-17:30 グループ発表(2)「モデルサービスの課題」 ファシリテーションWG
8/4(木) 8/25(木) 館内や学内、あるいは発注先事業者に提示する企画書と要求仕様書(実現したい機能・動作を論理的に言語化するレベル)を作成できるようになる。  
9:30−10:30 講義(6)「サービスの企画」 岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー) [名古屋]資料
[東京]  資料
10:00-10:30 講義(7)「サービスの設計」 [名古屋] 吉本龍司(Nota, Inc. エンジニア) 資料
[東京] 神原啓介(お茶の水女子大学 お茶大アカデミックプロダクション 特任リサーチフェロー) 資料
10:30-11:00 講義(8)「サービスの仕様策定」 岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー) [名古屋]資料
[東京]  資料
11:00-12:30 グループ討議(4)「サービスの企画」 ファシリテーションWG [名古屋]資料

[東京]  資料
13:45-15:15 グループ討議(5)「サービスの設計」 ファシリテーションWG
15:15-16:45 グループ討議(6)「サービスの仕様策定」 ファシリテーションWG
17:00-17:30 グループ発表(3)「サービス企画仮提案」 ファシリテーションWG
8/5(金) 8/26(金) 書類の作成完了とともに、参加者同士の関係が密になり、研修後の相互のフォーローアップを行えるコミュニティーを形成する  
9:30-11:00 グループ討議(7)「サービス企画提案のブラッシュアップ」 ファシリテーションWG [名古屋]資料

[東京]  資料

各グループ成果
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11:00-12:00 グループ討議(8)「サービス企画提案のブラッシュアップ」 ファシリテーションWG
13:15-14:15 グループ討議(9)「サービス企画提案のブラッシュアップ」 ファシリテーションWG
14:30-16:30 グループ発表(4)「サービス企画最終提案」 ファシリテーションWG
16:30-16:45 全体質疑、講評 ファシリテーションWG
16:45−17:00 閉講式    
 
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